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新入社員の入社手続き
社員を新たに雇用した場合、総務部では入社手続きを進めます。
この入社手続きは、それぞれ会社によってルールが異なってきます。
また、新入社員と中途採用社員とでは手続きの方法が若干ですが違います。
今回は新入社員の手続き方法をまとめてみました。
住民税の退職者の取扱い
住民税の退職者の取扱いについてまとめました。
★退職時の取扱いについて
退職時期によって徴収方法が分かれています。
▼6月から12月の間で退職した場合
1.普通徴収に切替
退職後に個人で納付します。(退職後に納付書が自宅に届きます)
2.特別徴収の継続
再就職が決まっている場合、再就職先で特別徴収を継続します。(特別徴収にかかる給与所得者異動届出書を市町村へ提出すること!)
※普通徴収か特別徴収かのいづれかを選択します。
▼1月から5月の間で退職した場合
3.一括徴収
5月分までを一括して会社が納付する。
住民税の特別徴収の手続き
住民税の特別徴収の手続きをまとめました。
特別徴収の手続きには、毎年1月1日現在住んでいる住所の市区町村へ給与支払報告書を提出(1月末までに)して手続きします。給与支払報告書は源泉徴収票とセット(複写式)おり、前年の給与支払総額などを記入します。用紙は12月頃に自治体から郵送されます。
ただし、下記の注意が必要です。
引越し後の住民税の納付について
社員が引っ越した場合の住民税(特別徴収)の取り扱いについてまとめました。
住民税は1月1日現在住んでいる住所地の市区町村へ納付することになっています。
よって、引越しをした後の住民税の納付先の変更はありません。
住民税とは
住民税について簡単にですが、まとめました。
住民税とは、地方自治体が主に個人に対して課す税金のことです。道府県民税と市町村民税を合わせて住民税と呼びます。賦課方法は、1月1日現在の住所で納付先が決まります。また、納税額は前年の1月から12月までの所得に応じて決定する税額と各市町村によって異なる税額を合算した額となります。
徴収方法は下記の2つがあります。
胃カメラ(内視鏡)飲みました。
胃の調子が悪いため、先日のバリウムに続き胃カメラ(内視鏡)を飲みました。
バリウムも初体験だったのですが、胃カメラも人生初体験です。
感想はというと・・・
「泣きました・・。本当しんどい・・。吐き気が・・。×ループ」(キタナイ話ですんません)
ちなみに胃カメラ検査は下記の順番で行われました。
病院によってマチマチなので、参考程度で見てくださいね。








